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ゴミ屋敷の女2(R18)

2012/05/31 Thu 00:14

ゴミ2
 (★当小説は縦書き表示ですが、もし文字が縦書きになっていない場合は再度リロードしてみて下さい★)


       5

 大きく開かれ膣を鯉の口のようにヒクヒクさせながら、ぴゅっぴゅっと残りの小便を振り絞った彼女は、しゃがんだ姿勢のままカップラーメンの空箱の中の小便をピチャピチャと舐める子猫達を見つめていました。
 私は彼女のその大きく開かれたオマンコに釘付けです。
 生まれてこのかた商売女のオマンコしか見た事がなかった私には、たとえそれがゴミ屋敷のおばさんのモノであろうと、初めて見る素人のオマンコは美しく輝いておりました。
(入れたい……あの柔らかそうな穴の中にチンポ入れたい……)
 私は、昭和の童貞高校生が初めてビニ本をみるかのようにハァハァと荒い息を吐きながら、その白濁のオリモノでヌチャヌチャに汚れたオマンコに釘付けとなり、尿道から溢れ出す我慢汁で亀頭をヌルヌルと擦っておりました。
 すると、彼女と子猫達の関係が何やら不穏な動きに変わって来ました。
 というのは、一匹の黒猫が、カップラーメンの空箱には目もくれず、何かをよこせとばかりに彼女の脹ら脛にガリガリと爪を立て始めたのです。
 一匹がそうし始めると、それまで空箱の小便を舐めていた子猫達が一斉に彼女の足にまとわりついていきます。そう、それはまるで、乳を欲しがる子猫達が親猫に群がるようなそんな光景なのです。
「ふふふふふふ……」
 それを見て彼女が不気味な笑い声を発しました。
 と、次の瞬間、なんと彼女はしゃがんだままの体勢で、後にゴロリと横になったのです。
 なんと、M字開脚で膣を剥き出しにしている彼女の股間に、子猫達が「みゃみゃみゃ」と鳴きながら群がって行くではありませんか。

 子猫達は競い合うようにして彼女の膣に顔を埋めておりました。
 あまり良く見えませんが、あきらかに子猫達は彼女の膣を舐めております。
 彼女はというと、これも寝転んでいるためその表情は見る事ができませんが、しかし、彼女の腹が激しく上下に動いている所を見ると、ハァハァと荒い息を立てながら興奮しているに違いありません。
 私はスタンガンを額に当てられたかのようなショックを受けました。
 今、まさに私の目の前で素人女がオナニーしているのであります、しかも子猫にクンニさせるという変態オナニーをです。
 これが普通で居られましょうか、私の脳味噌はまるでウォッカを立て続けに一気飲みした時のようにクラクラと激しく回り始めておりました。
(ヤるか?……32歳独身、ハゲで眼鏡で次男坊で仮性包茎の素人童貞は、いよいよレイプを……ヤるか?)
 そう自答自問する私は、押し入れから出ようかどうしようか迷いに迷っていました。

 レイプ。
 気の小さな私には夢のまた夢でございます。
 逮捕された時の事を考えると身の毛もよだちます。田舎の父や母の泣き叫ぶ顔、「強姦魔の妹!」と会社で虐められるバスガイドの妹の顔、そして、畑に出る事さえも苦痛を味わう村八分にされたお婆ちゃんの顔……そんな顔達が一斉に私に襲いかかって来るのです。
 しかし待てよ、と、私は考えます。
 この女は、果たして私を訴えるだろうか?
 この無秩序なゴミ屋敷の中でゴミの山に埋もれながら子猫に慰められる変態ババア。こんなヤツは、私がチンポを刺してやったら逆に喜ぶのではなかろうか?
 そうだそうに決まっている! と私が目ん玉をギラギラとさせた時、いきなり襖の向こうから「あぁ~気持ちいい~」という、実にオーソドックスなアエギ声が聞こえて来た。
 その声がまるで私を誘っているかのように聞こえました。
 行け、ヤレ、と、大作の弟子達が、私の頭の中で仕切りにゴーサインを出しております。
 私はゴクリと唾を飲み込みました。
 そして遂に、勃起したペニスを剥き出しにしたままズズズッと押し入れの襖を開けたのでした。

 襖を開けた瞬間、彼女と、そこに群がる数匹の猫達が一斉に私に振り向きました。
「○△×◎△×○!」
 彼女が意味不明な叫び声をあげ、まるで怒り狂ったマントヒヒのような獰猛な顔をして私を睨みました。
 彼女のその声に驚いた猫達が、まるで蜘蛛の子を散らすかのように一斉に逃げ出しました。
 私は無言で彼女に襲いかかりました。
 まったく計画を立てていなかったため、どうすればいいのかわからなくなってしまったのです。
 彼女の身体の上に飛び乗った私は、「気持ちよくしてやるから……もっと気持ちよくしてやるから……」と何度も何度も彼女の耳元に呟きながら、そのボテッと大きな胸を豪快に揉みまくりました。
 彼女は「死ねー!死ねー!」と叫びながら両脚をドタバタと暴れさせ、体の上の私を跳ね飛ばそうと必死にモガイていました。
 このままでは任務は実行できない!と悟った私は、彼女の身体に馬乗りとなり、彼女のその顔面をおもいきりぶん殴ってやりました。
 たった一発でした。
 しかもこんなひ弱な私のへなちょこパンチでございます。普通なら、更に怒り狂い暴れ出すところでございましょう、そうなったらとっとと逃げ出しちゃえばいいや、と思っていた私でしたが、しかし彼女は私のたった一発のへなちょこパンチで完全にビビってしまったのです。
 彼女は、「やめで!やめで!」と、脅えた目で私を見つめながら東北訛りで叫びました。そして、もう一発飛んできそうなパンチを食い止めようと、私の腕を必死に掴んでおります。
「大人しくするか?」
 彼女の顔の先で握り拳を作ったまま私がそう問いかけると、彼女は慌てて「うんうん」と頷いたのでした。

 征服。
 それは、今まで他人から征服され続けて来た私の初めての征服でした。
 とたんに気分が良くなった私は、彼女の体に馬乗りになったまま服を脱ぎ始めました。
 そして瞬く間に全裸になると、次は彼女のジャージを脱がしに取り掛かりました。
 彼女はまったく抵抗する事なく、逆にそんな私の作業を手伝うかのように、自分からさっさと服を脱ぎ始めます。
 ジャージの上着の中から、ノーブラだった胸がボヨヨンと零れ落ちました。形は酷く崩れておりますが、しかし思っていた以上のかなりの巨乳でございます。
 上着を脱ぐ瞬間、両手をあげさせるとワキの下から大量の脇毛が顔を出しました。そしてそこから人間技とは思えないようなワキガの香りがモアッ!と溢れ出しました。
 私は全裸になった彼女に馬乗りになりながら、彼女の腹の上でペニスをシゴきました。
 女にオナニーを見られるというのは初めての経験であります。
 私はハァハァと荒い息を吐きながら、私の股間をジッと見つめている彼女に、「ほら……汁が沢山溢れて来ただろ……」と、私的に実に官能的なセリフを投げ掛けていました。
 本来なら、たとえそれが金で買った商売女であろうと、そんなセリフを臆病者の私がヌケヌケと吐けるわけがございません。
 いや、一度だけこれに似たセリフを吐いてやった事がありますが、しかしそれは推定2歳の幼女でございます。
 それは近所の床屋の娘(2歳)でございまして、床屋の親父がトイレに行っている隙に、娘のオシメの中に手を突っ込み、その幼気なオマンコをクチュクチュと弄ってやりながら、勃起したペニスを娘に見せつけ「どうだ、おじさんのチンポはデカイだろ……」と、最大勃起時8センチのペニスを見せつけてやった事がありましたが、結局、小心者の私がこうして威張れる女というのは、今までにこの2歳の幼女だけであり、デリ嬢にもソープ嬢にも終始「敬語」で接し、礼に始まり礼に終わるという武士道を貫き通しているわけでございます。

 しかしながら、不思議な事に、今の私は実に堂々と卑猥なセリフを吐いているではございませんか。
 もしかしたら私の体に剣豪克史が乗り移ったのかも知れません。
 そう思った瞬間、何か凄い力が腹の底からムラムラと湧いて出て来ました。
 そうだ、やっぱり剣豪克史が、大ファンである私に勇気を与えてくれているのだ!
 すっかり剣豪克史になりきってしまった私は、全裸の彼女を見下ろしながら、「ふふふふふ」と怪しく微笑むのでした。


       6


 剣豪克史になりきった私は、最も残虐に彼女を犯してやろうと意気込んでおりました。
 彼女の身体に馬乗りになったまま、熟女特有のブヨブヨとするデカ胸で最大勃起時8センチのペニスを包み込んだ私は、「ひひひひ」と下品な笑いを浮かべながらパイズリを始めました。
 ブヨブヨの乳を鷲掴みにし、その先にある安物の革ジャンの生地(革のひび割れが凄い)のようなドス黒い乳首をおもいきり伸ばしながら、その中にチンポを擦り付けます。そして滑りが良くなるようにと胸に唾を垂らすのですが、しかしこの唾は「唾」ではなく、あきらかに「痰」であり、まぁ痰のほうが滑りはいいのですが、しかし、しばらくしてそれが乾くと、彼女の乳からは生ゴミのようなニオイが漂ってくるのです。
 これはなかなか残虐だ、これはかなりレベルの高い被虐行為だぞ、と、レベルの低い私は乾いた痰のニオイを嗅ぎながら優越感に浸っているのでありました。

 自分の痰のあまりの臭さにイライラした私は、彼女をうつ伏せに寝かせると、彼女の獣のような顔をゴミで溢れる床に押し付けながら背後から胸を揉みしだき、そのまま体を下へとずらすと、ボテッとした贅肉に包まれた尻に頬擦りしました。
 ニキビというか吹き出物というか何やらポツポツとしたツブが広がるその尻は、肌艶も悪くシマリのない駄尻ではありますが、しかしそれでもそれは「女」の尻でございます、こんな汚い尻でも市場に出回れば、40分1万くらいの値は付けられるのでございます。
 私はその駄尻に頬擦りしたり噛みついたり顔を押し付けたりとしながらセンズリを掻き、挙げ句の果てにはその尻肉をピシャン!ピシャン!と叩いては、「何もかも勝敏が悪いんだこの貧乏人め!」(勝敏とは私の弟です)と叫びつつその乾いた音にハァハァと欲情しておりました。
 彼女を四つん這いにさせ、突き出した尻を更に激しく叩きまくり、メラメラと蜜が輝くオマンコを覗き込みました。
 そこはまるでレストランの裏口に並べられているポリバケツのような雰囲気を漂わせていました。
 一切の無駄毛処理をしていないソコには獰猛な陰毛が好き放題に生えまくり、そのジャングル陰毛の奥には、無煙ロースターの隅で脂をブツブツと弾かせている焦げたカルビのような、そんな赤黒い肉が、ミックジャガーの舌ベラの如くダランと垂れておりました。
 尾てい骨まで続く陰毛ジャングルを掻き分け奥を探ってみますと、アナル周辺のジャングルからポロポロとティッシュのカスが出るわ出るわ。
 オマンコ周辺のジャングルにも白いカスは大量に付着しておりますが、しかしソレはアナル周辺の「ウンコ拭きティッシュのカス」ではなく、それは白濁のオリモノがバリバリに乾いたモノでございました。
「もっと股を開くんだ……」
 私は彼女の両太ももを押し開きながら乱暴な口調でそう言うと、全開に開かれた尻にソッと顔を近づけクンクンと嗅いでみました。
 そこには、かなり危険な香りが漂っていました。
 どれが危険でどれが安全なニオイなのか膣臭の基準はわかりませんが、しかし、彼女の股間のニオイは、冷蔵庫の奥から取り出した古い牛乳のパックの中を何気に嗅いだ時に「ヤバっ!」と思う、そんな直感的な危険な香りが漂っていたのです。
 だからといってここで諦めるほど私は出来た人間ではございません。幼い頃、ココから飛び降りたらどうなるんだろう、とふと思い、どうしてもその結果を知りたくて二階の窓から飛び降り足を骨折するという無意味なロッケンローラーな私です、たとえ危険だとわかっていても、いや、むしろ危険であればあるほどチャレンジしたがる命知らずな冒険野郎なのでございます。
 私は彼女の太ももをがっちり両手で固定すると、彼女の股間に顔を埋めました。
 フッとオムライスのような香りがしました。そしてそれはすぐに満員電車の親父の口臭へと変わり、かと思えば突然ジッポライターのオイルのような、はたまた古い天ぷら油のようなニオイへと、次々に香りは変化して行きました。
 ただし、それらのレベルの低いニオイは全て陰毛ジャングルから発せられていた香りでございまして、まだ汚れの聖地であるオマンコのニオイにまでは達しておりません。
 私は剛毛な陰毛に鼻の穴をくすぐられながら、更にジャングルの奥へと進んで行きました。
 すぐさま鼻の頭にネトッと粘着力のある汁が付きました。
(いよいよだな……)
 と、覚悟を決めた私は、そのネトネトに糸を引く悪魔の沼地に鼻を向け、実に男らしく実に日本のサムライらしく潔くクンクンと嗅いだのでした。
 そこは、納豆と生銀杏をスリコギで丁寧に潰し、そこに適度な粉チーズとキムチの汁をふりかけたモノを、湿度の高い梅雨時期に冷蔵庫の下で2週間ほど放置した後、それをスルメイカの表面にヌトヌトと塗り付け、10年間通勤時に使用したという定年間近のリーマン親父の靴の中に綺麗に盛りつけ、タラバガニから滴る汁をレモン代わりにサッと絞ったような、そんなアジアン料理的な危険な香りが満ち溢れておりました。
 ここまで濃厚なニオイになりますと、もはやこれは芸術としか言いようがありません。
 激臭にムラムラと刺激された私はその芸術作品に、迷う事なくむしゃぶりつきました。
 口の中にあらゆるカスが混じって来ます。それはウンコを拭いたティッシュのカスであり、白濁のオリモノが乾いたカスであり、はたまたこの部屋に山積みにされているゴミのカスが何らかの理由でオマンコに付着したモノかも知れません。
 それらを迷う事なく全て喉の奥に流し込みながら、私はハァハァと荒い息を弾ませながらゴミ屋敷のババアのマンコを舐めまくったのでした。


       7


 そのうち、彼女も「あぁぁぁあぁぁぁ」というハスキーな声を張り上げてまいりました。
 AVで聞くようなそんなイカした声ではありませんが、しかしそのハスキーなアエギ声は、このゴミに埋もれた部屋と激臭のマンコにはとてもお似合いの、そんな野蛮なアエギ声でありました。
 その声に釣られて子猫達がドタバタと集まって来ます。
 まさに「猫まっしぐら」でございます。
 顔中を激臭汁でダラダラにさせた私は、いよいよ彼女の尻を両手で押さえ込み、交尾の体勢へと入りました。
 彼女は入れられる事がわかったのか、早く入れて欲しいとばかりに大きな尻を左右に振ります。
 私はそんな尻肉に指を食い込ませながら「男を味わうのは久々だろ……たっぷりと可愛がってやるからな……」と、エンジ色のガウンの似合うエロ伯爵のように呟き、8センチのペニスの先でオマンコの入口をネチネチと掻き回しました。
 それはいとも簡単にヌルッとソーニューしてしまいました。
 私的には、焦らすだけ焦らして、女の口から「もう我慢できない!入れて!」と言わせたかったのですが、しかし、何分サイズが小さすぎたせいかソレは何の障害もなくツルリンの飲み込まれてしまったのでした。
「あうぅぅ!」と、女が野性的な声を張り上げました。
 野蛮で下品なアエギ声ではありますが、しかし、過去に風俗で散々ウソ声を聞かされている私には、この商業的ではない彼女の素直なアエギ声には感動をすら覚えます。
「気持ちいいか……気持ちいいか……」と、まるで笑福亭鶴光のように語りかけながら腰を振る私。
 本来なら、もうこの時点で「うっ!」と結末を迎える私なのに、しかし今回はどうやら違うようです。
 どれだけガンガンと腰を突いても、とれだけハードにペニスをピストンさせても、なんのこれしき!とばかりにまるでイク気配がないのです。

 そこでようやくわかりました。
 そうです、女のマンコが大きすぎて、私はちっとも気持ち良くないのです。
 いえいえ決して私のチンポが小さすぎるというわけではございませんよ井上さん、なぜなら、ほら、彼女をよくごらんなさいな、物凄く野性的に感じているではございませんか。汚い髪の毛を振り乱しながら床に散乱するゴミ袋なんかに噛みついたりして感じまくっているではありませんか井上さん。
 私はとても残念でなりませんでした。感じまくっている彼女を見ながら、どうしてこんな所でボランティア活動をしなければならないのかと悲しくなってきました。
 そんな私はさっそく作戦変更です。
 タラバガニの汁のようなニオイを撒き散らすオマンコからヌポッとペニスを抜きますと、それを今度はアナルに向けて突き刺そうとしました。
 しかし、それにはさすがの彼女も抵抗して来ました。
 アナルへの侵入を激しく尻を振りながら抵抗した彼女は、私の体を突き飛ばしガバッと起き上がると、なんと裸のまま庭へ飛び出したのです。
「待て!」
 慌てた私も全裸で庭に飛び出しました。
 彼女はゴミ袋の上で転倒し、破裂したゴミ袋から吹き出した生ゴミだらけになりながらそれでも逃げようとモガいております。
 私はすかさずその場で彼女を押さえ込み、背後から馬乗りになると、彼女の後頭部めがけて何発もパンチを喰らわせてやりました。
 破裂したゴミ袋の中からジュルジュルと溢れ出す生ゴミ汁にまみれながら、彼女はグッタリと大人しくなりました。
その隙に彼女のオマンコの中に5本の指を押し込んでやりました。
「うがあっ!」と牙を剥く野生的な彼女。
 手の平にベットリと付いたオマンコ汁を8センチのペニスに塗りたくり、ついでに彼女のアナルにも塗りたくります。
 彼女が大声で叫べないように彼女の顔をゴミ袋におもいきり押し付けると、彼女のアナルに指を突き刺しました。
 凄いシマリ具合でございます。
 ゴミ袋に顔を押し付けられた彼女がギャーギャーと喚く度に私の指は肛門の筋肉で引き千切られるのではないかと思うくらい、そのくらい凄まじいシマリでございました。
 唾を肛門に垂らしながら、2本の指で肛門を掻き回し、ソコがパックリと開くようになると、いそいで亀頭をソコに押し付けました。
 生ゴミから溢れ出した黄色い汁の水たまりに膝を立て、彼女の頭をゴミ袋に押し付けながらグイッと腰を押し込みました。
 8センチのペニスは半分で止まっておりました。
 きっと滑りが悪いのでしょう、私は結合部分に唾を垂らすのですが、しかし頼みの綱の私の唾ももう底を尽きて来たようです。
 しかしここで諦めるわけにはいきません、私は膝の下でジュブジュブと溢れている生ゴミの汁を手で掬い、その黄色くて激臭な汁を結合部分に何度も何度も垂らしてやりました。
 何と何が交わり合ってどれだけの期間発酵されていたのかまったく不明のその汁は、乾いていた結合部分にたちまち潤いを与えてくれました。
 みるみる滑りが良くなったアナルに、私は容赦なくペニスをピストンさせました。
 途方もない快感が私の全身を襲います。
 アナルがこんなにも気持ちのいいものだったなんて、この30年間ひたすらオマンコばかりを追い続けて来た無知な私は激しいカルチャーショックを受けました。
「おぉぉぉぉ……気持ちいい……」
 おもわずそんな優雅な言葉が出て来ました。
 アナルの快感に身を蕩けさせる私は、ポカポカと暖かい日射しの中、ゴミの山に埋もれながらゴミ女のアナルをほじくり回しているのです。

 と、その時でした。
「あぁぁぁぁ……」と快感に浸る私は、ゴミの山に埋もれた隣りの家の二階から、こちらをジッと見ている中年の男性と目が合いました。
 男性は、私と目が合うなり、サッとカーテンの隅へと身を隠しましたが、しかしそれでも彼がカーテンの隙間からこちらを見ているのは、私から見て丸見えです。
 通報されるのでは……という不安は過りましたが、しかし、その男は明らかに我々の野性的なセックスに興味を示しているようであり、今更通報するようには見えなかったため、私はそのまま彼女のアナルをせっせと掘り続けました。
 しかし、見られている、という意識はなかなか興奮するものでございます。
 たとえ相手が中年のオヤジであろうと、自分の恥ずかしい姿を他人に見られているというのは、これはなかなか性的刺激が強いモノでして、私は腰を振りながらも露出癖のある変態達の気持ちがなんとなくわかったような気がしました。
 そんな見られているという刺激と、激しくペニスを締め付ける肛門の刺激とがスパークし、たちまち私は絶頂を迎えました。
 私は「イクよ!クルよ!」などとひと昔前のくだらないジョークを吐きながら彼女の吹き出物だらけの背中を抱きしめ、その生ゴミの汁で汚れた頬や耳をレロレロと舐めまくりました。
 本当はキスがしたかったのですが、彼女の体勢が歪だった事から、彼女の唇まで届かなかったのでございます。
 突然、ピュッ!という射精感が私の尿道に広がりました。
 私の精液はドクドクと彼女の肛門の中に注ぎ込まれていきます。
 蕩けるような快感を全身に感じながら、私は激しい腰の動きを次第にフェードアウトしていったのでございました。

(つづく)


《←目次へ》《3話へ続く→》

変態性欲者

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